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2008年10月

学校行事

明日北糀谷小学校の学芸会と糀谷中学校の合唱コンクールを観に行く予定です。
長時間滞在ができず、観られないクラスなどもありますが生徒の塾以外での姿が見られるのがとても楽しみです。
学校ではどういった表情をしているか、どういう友達と行動を共にしているかなどが分かればと思います。
それでは明日楽しみにしています。みんな頑張ってください。

山下学 vol.34 受験3ヶ月前の心の準備

受験3ヶ月前になったら
やっておいた方がいい準備がある。

それは心の準備だ。

自分が何のために受験をするのか
もう一度考えよう!

人それぞれだと思うが、答えは自分のため。
合格できれば自分が1番うれしい。
落ちれば自分が一番悲しい。
結局自分のために受験をする。
このことをしっかり今考えなければ危険な受験になる。

本当に舐めたら落ちる それが受験!

受験というものは、実力と運と健康が左右する。
この3つが揃わないと奇跡は起こらない。
(奇跡とは、自分の思い通りになること。)

ではこの3つを整理しよう。奇跡を起こすために

実力は、自分で作れるもの。
だから、今一番やらなければならない。1日3時間 休日6時間 当たり前。
それ以上でもいいが、集中していればの話。

運は、日ごろの行い 《例》 1日1回ありがとうと言われるように心掛ける

健康は、食生活(カップラーメンは禁)、睡眠時間は最低7時間。
偶には気分転換が必要。だが、調子に乗り過ぎると危険。気をつけて。

人生にとって受験はとても大切な課程
だからこそ、適当に受けてはならない。
君達はいつか親となる日が来る。その時に
自分の子ども達に何て言おう。
きっと悔いを残さないよう頑張って欲しいと言うのに間違いない。
それは、今自分の親がそう思っているから。
そのことを忘れないでほしい。
そして、先生達も全力で君達を応援している!

このブログを見た生徒は、俺が気持ちが分かってくれただろうから
楽しみにしているよ!

山下学 vol.33 モンスターペアレント

最近、頻繁に使われているモンスターペアレント。

みなさんご存知ですか?
それより自分たちがそうでないか気にされている方も
いることでしょう。

モンスターペアレントには特徴がある。

①自分の子どもは一番で、周りの子どもは関係なし
②自分の子どもを絶対悪く言わない
③客観的に見れていない
④学校や塾などどんなところでも怒鳴り込んでいく
⑤子どもの目線まで下がっている(友達感覚)
⑥文句言えば何とかなると思っている
⑦周りの意見など全く聞かない
⑧個性という言葉を勘違いしている
⑨こどもに甘い


この項目のうち4個以上は要注意ですよ。
お気をつけ下さい。

武蔵ブログ vol.2  ;hんhんhhんgxcx

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五回大会腐敗

夏旅行

先日、珠洲市の方がお見えになって来年度の夏旅行について話し合いました。

今年の反省はなんと言っても旅行の値段だったと思います。
何度も現地へ足を運び、珠洲市の方に協力していただいたのですが、航空機だけはどうにもならず、あのような値段設定になってしまいました。

来年度はいろいろな助成を申請し、少しでも参加しやすい値段にできるよう努力してまいりたいと思います。

来年度の夏旅行は今年とはまた違ったプログラムを数多く用意していこうと思っております。是非ご期待下さい。

感謝

みなさま、こんにちは。
プールダック取締役専務兼、本羽田室長の角田浩平(つのだ こうへい)です。

地域の子どもたちのために、プールダックが発足してから8年が経ちました。
プールダックがここまでやってこれたのも、全て大田区地域のみなさまのおかげだと日ごろより思っております。

一回目のぼくのブログはみなさまにお礼を申し上げます。
「本当にありがとうございます。社員一同感謝の気持ちを忘れることなく日々取り組んでいきます。」


本ブログを通してさまざまなことを発信できたらと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

山下学 vol.32 失敗はするもの成功はさせるもの

私の人生は失敗の連続。
でもその間に成功をさせるように努力してきたのも確か
要は失敗をしてないで、成功だけを収めるのは難しい考えである。


失敗をした瞬間、何故そうなったのかを悩み、悔しさをバネに先に進む努力をするか
そこでもうダメだと諦めてしまうか、その判断は最終的に本人(我が子)がする。
ではどちらの人になってもらいたいか
当然みなさん前者を取るだろう。
そうなるためにはどうすることが必要か

今の親は、子どもに失敗することをマイナスと捉えることが
多いがそれは間違っていると思う。
子どものうちに失敗と成功を得ることが大切で、そこには必ず努力がある。
子どものうちにそのことを勉強しなければならない。


例えると、子どもが転んで擦り傷をつくることは当たり前
歩く走るといった行動は転ぶことが付き物だから、擦り傷をすれば
痛さが自分への何で何で変わり不注意さを反省する。
転んだことがない子は、自分から注意力が欠け大きな怪我に繋がってしまう。
このように失敗することを親が手助けすれば、その子にとって
気付くべき時に気付けない。
それって本人にとっていい事なのか悪いことなのかは
親の判断に任されていることを心に留めといて欲しい。

失敗をすることで、人って成長できる。

よく聞く言葉で、
幸せや喜びの時の思い出より悔しさや苦しみの方が思い出す
幸せ感は一瞬で、苦労は成功や達成と思えるまで努力するから
心に強く残るのだろう。

生徒達へ

失敗を恐れてはならない
失敗はするもの
その失敗の悔しさを胸に刻み
成功をさせる努力をする
だから成功と失敗は共に自分の財産になるのだ

祝! 武蔵誕生日

今日は武蔵の誕生日!!
1年彼と過ごして少しだけ親というものが
どういうことかわかったような気がする。
こうやって毎年親としての年齢を重ねていく。
それは責任という年齢を・・・

今思うことは、
彼のためにも家族のためにも自分のためにも
一生懸命働き遊び生きていこう。
その姿こそ、子どもに伝わるものだと信じて!

今日も一日頑張ります。

初ブログ⑥

はじめまして。
POOLDUCKの畠山 大樹と申します。

まずは簡単な自己紹介をいたします。

年齢:29歳
担当校舎:大鳥居校、大森町校
趣味:ダーツ(小さなダブルスの大会での優勝経験あり)

今回、ブログというものに初挑戦します。
小・中学生の国語も担当しているので、誤字脱字や表現方法の誤りの無い様、かなりプレッシャーを感じていますが、このブログを通じて少しでも何かを伝えられればよいと思います。
たまに、かなり私的な内容になる時もあるかと思いますが、宜しくお願いします。

山下学 vol.31 親心子知らずではない

我が子が思春期に入ると意見が噛み合わなくなる。
何故だろうか?

私は1つの原因として成長だと言えよう。

親の意見より自分の意見を押し通したい強い願望が反抗に値する。
自分の意見が違うと分かっていても自分の非を認めることができない。
このような現象はみなさんあったでしょう!
この成長は、大人への階段を着実に上っている。
実際子どもは分かっているということです。
ただ素直に親や大人の意見を聞き入れることができないだけで、
本当は理解できていることは多い。
そういう子は成人に成長すると自分のしてきた行為に反省をする。
自分の非を認める瞬間ですね。また大人になった瞬間でもある。
非を認める。そして親に感謝する。これでいいのだ。

実際私もそうでした。
受験も人生も全て親の意見を聞き入れてきませんでした。
でもそれで良かったと思っている。
父親から言われたある言葉が自分を変えた。


お前の人生だから、好きにすればいい。
けど自分の決めたことは全て責任を持て、俺はお前の責任を持たない。

その時は分かってるよと言い返したが、本心は少し怖かった。
今まで親が責任を取ってくれていた。
それが自分に変わる。
でも、そこからが自分の本当の始まり。
何か子どもの時代って素敵な時を過ごせたなぁと
親御様と話していると感じる。
親に感謝!ありがとう!

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