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講師紹介
 
講師紹介
山下 和幸 塾長 (ヤマシタ カズユキ)

塾長の考え

 

 POOLDUCKは地域密着型少人数+子育て支援型塾。

 最大の目的は、しっかりと現代社会で適応できる子供たちを作ることです。また進学・成績向上・学校問題・心の問題・家庭問題など子どもに関わるもの全てに対応していきます。

 私は大田区で生まれ育ち、現在も住んでいます。昔と今を比べてみると子供達の生活環境が悪化していると感じます。大田区だけではなく全国で起こっていることなのです。このままでは日本は危ないと感じる方は数多くいるでしょう。

 これからは親と塾と地域がしっかりと協力し合って子供たちを育てていくことが今の世の中に対応できるのではないかと私は思います。

 私は、何が子ども達にできるか必要なのかこれからも考えて続けていきます。

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荒川 瞳   (アラカワ ヒトミ)

穴守稲荷校 室長

 

  私は塾を勉強だけを教える環境にはしたくないなと思います。 子供達には友達、年齢の違う人達との触れ合い、勉強に取り組む姿勢も 学んでくれたらと思います。また、子どもたちは一度解いてみても 分からない問題は諦めてしまいがちです。そこを私たち講師がバックアップ し、理解できたときの喜びを感じ、諦めない気持ちを持ってほしいなと思います。 時に優しく、時に厳しく子供たちを支え手助けをしていきたいと思います。

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倉持 良太   (クラモチ リョウタ)

大鳥居校 室長

 

私が日々授業を行うにあたって心掛けていることは生徒が塾に毎日でも通いたくなるような楽しい時間を作ることです。また授業時間外でも生徒との会話を積極的にし、強い信頼関係を築きたいと思っています。その時間の中で私が生徒に対して一番望む事はただ楽しむだけでなく「やる時はやる」といった切り替えの意識を強く持つことです。切り替えをつけることは集中力の増加にも繋がります。このように学力の向上だけでなく様々な面で人として成長するための手助けをしたいと考えています。

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田中 比奈子   (タナカ ヒナコ)

萩中校 室長

学習塾、それは勉強を教えるところ…だけではないのがpoolduckです。教育に一番欠かせないのは「心」。信頼しあえる関係だからこそ彼らに大きな影響力を与えることが出来ます。いい時は褒めたたえ、悪い時は本気で怒る、これは対人間として当たり前の事。子ども達に「ありがとう」と「ごめんね」がきちんと言える人になってもらいたいという思いで接しています。またおもしろく、わかりやすい授業を展開するよう心がけています。子ども達が「わかった!」「なるほど!」と言う時、彼らはキラキラ輝いています。私にとってこの表情を見る時が一番幸せかもしれません。その表情を導き出すため、私も日々努力です。勉強はもちろん、アネキ的存在で彼らのハートも支えていきます!

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池端 真伍   (イケハタ シンゴ)
大森東副室長

 
私が授業において常に考えていることは、『何かしら一つでも多く学びとってもらう。』ということです。勉強面だけでなく、生活面など様々な面の教育を重視することであり、学力はもちろん、人間関係、生活態度などあらゆる面の成長を目指します。最初はうまくできない子たちも、コツコツ一生懸命頑張ることで日に日に上達していきます。
何事も懸命にやり、やり遂げた後の成長を、授業を通じて感じてもらいたいと思います。

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西海土 舞 (サイカチ マイ)
室長補佐


新入社員の西海土(さいかち)舞です。今年一年は、「失敗しても、くよくよせずプラスに」していきたいと思っています。授業では、「その日の内容を覚えて帰れる」ようにしています。塾での印象をつけることで、家で宿題をするときに「そういえば先生はこんなことを言っていた」と思いだせるようにするためです。そのためには、授業内容を充実させなければならないため、日々、「この授業ではこうしよう」「今度はこれをやってみよう」と試行錯誤しています。また、生徒が帰るときには、必ず玄関まで送ります。「宿題やってきてよ」とか「来週は遅れずにね!!」など、最後に一声かけることでさらに塾での印象が強まると思います。塾が嫌だと思っている生徒も「来週また行かないと」という気持ちになってくれればいいと思い、笑顔で生徒を家へ帰します。
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高橋 恭兵   (タカハシ キョウヘイ)

下丸子校副室長


私が大切にしたいこと。1つは『コミュニケーション』です。授業ではもちろん先生対生徒のコミュニケーションを。授業外では、同じ目線に立ち1人の人間対人間、また友達対友達のような距離で、子供達とコミュニケーションを図っていきたいと思っております。しめるところは共にしめて、楽しむところは共に楽しむ。私にしかできないスタイルで子供達と共に、講師としてはもちろん、人としても成長していきたいと思っております。もう1つは『出会い・縁』です。たまたまクラスが一緒になった子供達同士。たまたま担当の講師になった講師と子供達。確かにたまたまかもしれませんが、そこには縁があります。その縁を大事に考えていきたいと思っております。人と出会うことで人は成長できる。そのことをいつも心に、それを子供達にも感じてほしいと思っております。私や他の子供達と出会ったこと、関わったことで、子供達それぞれが一歩でも前進できたらと思っております。

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中川 智徳   (ナカガワ トモノリ)

室長補佐

 

 私は、「生徒に伝えること」を第一に考えています。教科書やテキストに書かれている文章をその書かれている通りに読み上げるだけでは、決して生徒に伝わりません。自分の言葉で、自分なりの表現で伝えていくことが大切だと思っています。

 だから私は常に思考しながら教えています。「どう説明すれば理解してもらえるか」、「どう表現すれば生徒の頭に入っていくか」、授業の一瞬一瞬が試行錯誤の連続です。その中で考えうる最善の一手を選んでいく、棋士のような真剣さと熱をもって授業に臨んでいます。

 私の目標は、「小学生にも微分・積分を証明できる先生」です。

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大川  卓 (オオカワ スグル)

アルバイトリーダー

「あの高校に入りたい」「テストで良い点を取りたい」そんな子ども達を本気でサポートしているのがプールダックです。
全ての先生が全力で一人一人の子どものことを見ています。
学力だけではない子どもの本質を見て理解しようとしています。
主役は大田区のすべての子どもです。
その最強のサポーター「プールダック」の一員として全力で、そして楽しく子どもと向き合って新たな発見を少しずつでもしていきたいと思います。

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脇本 哲朗(ワキモト テツロウ)

アルバイトリーダー

3.11以降、この国は大きく様変わりしようとしています 高級官僚や政治家の面々さえも、明快な解決法を提示できず右往左往しているこの現状が、生徒の皆さんの目にどのように映っているのか、気がかりでなりません。
次世代のリーダーとなるべき皆さんの中にも、不要不急の失望にとらわれ、必要以上に暗い気分になっている人もいるのではないでしょうか。
私たち講師が、生徒の皆さんに提示することができるのは、まず第一には勉強への姿勢であり、解法であり、そして志望校に入学するためのテクニックです。でも私自身は、それ以上に「将来の展望」を皆さんに思い描いてもらうことが大事なのではないかと常に考えています。
そのためには、授業中でも休み時間でも、時に説教くさく、爺臭い口調になっても、皆さんに「進学後のビジョン」を描かせるつもりです。
テレビに映る大人の姿に失望したなら、自らがその者にとって換わるという気概を持ちましょう。 皆さんが大人になるころ、日本は現在とはまた別の形で世界に注目される国になっているはずです。
それが素晴らしいものであるよう、私たちも努力していきます。
ともに、支えましょう。

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