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会社 アーカイブ

2008年03月14日

新卒採用

先日12日に第3回会社説明会を開催した。
3回の説明会を通して学生たちに自分の気持ちを伝えた。

いつもいつも言っている言葉
「人生を楽しむ」 
毎日、当たり前のように生きるのではなく、1日1日を充実して生きることである。
充実させるには、1日の自分の達成度や反省など自己分析する必要がある。
充実こそ人生を楽しめている証拠。そしてこの積み重ねが2倍3倍にも成功させる。
だから休日も計画を企て遊ぶ。これで一週間全てを満たす。それこそ究極人生時間である。
是非、みなさんもやってみてください。
今日はもう1つ伝えたいことがある。
仕事とは、ただの仕事では意味がない、仕事は、自分そのもの。
自分を最大限に表現できるもの。それがPOOLDUCKといっていいだろう。
私はPOOLDUCKで働いていることに誇りを持ち、子ども達や親御様へいつも全力で応えていく。
それが私の誇りであり責任である。

POOLDUCKの入社希望の学生たちへ
POOLDUCKの未来は、おもしろいものになる。
誰も想像できないことをしてみんなを驚かせよう。
そして一緒に人生を楽しもう!!
ではまた会おう!!


2008年04月01日

8年目のスタート

今日から8年目がスタートした。
新入社員が3人メンバーに加わり新鮮さを感じる。
彼達がまた新しいプールダックを作っていく。
楽しみである。
これから宜しく!

事務所を糀谷に移転しました。
会社の顔として個性あるものができたと思う。
是非見に来てください。

今年も俺はやります。

2008年04月24日

今後のプールダック

来年は、3月に2校舎・10月に1校舎開校する予定です。
現在は、蒲田・羽田・大森地区を中心に展開しています。
さらに今後は、田園調布方面や石川台方面に向かって
広げていくことを検討しています。
楽しみにして下さい。

是非、私の地域に出してほしいというご連絡が頂ければ、
本気で検討します。
POOLDUCKはそういう塾です。

2008年05月16日

夏旅行説明会開催!

明後日の日曜日にPIOで夏旅行説明会を行います。
今回から今まで違った旅行企画となっています。
朝10時から開始しますので是非参加して頂ければと思います。

また、飛行機の予約などの理由で説明会日程を勝手ながら変更させて
頂きました事を心からお詫び申し上げます。
尚、18日参加できないが旅行希望の場合は、ご連絡下さい。

2008年06月29日

卒業する講師たちへ ありがとう!

私は、辞めるのではなく卒業という言葉を使いたい。

昨日、講師の送別会を含めた飲み会に顔を出した。
実働は1年2ヶ月、最低契約期間は6ヶ月だからよく頑張ってくれたと
感謝する。ありがとう。
彼にとっては、プールダックが人生で初めての仕事だそうである。
そこで働いた経験を活かして色んな事に挑戦してほしいと思う。

先輩として心得て欲しいこと
人生はあっという間、だからこそ自分の人生に誇りを持ち、過去に対して
決して言い訳はしない人に成長して社会に貢献する。
この気持ちを大切にしていれば、必ず自分なりの答えが出せると思う。
自分の人生を思う存分楽しいで下さい。
長い間、ご苦労様でした。

卒業する講師たちへ ありがとう!

私は、辞めるのではなく卒業という言葉を使いたい。

昨日、講師の送別会を含めた飲み会に顔を出した。
実働は1年2ヶ月、最低契約期間は6ヶ月だからよく頑張ってくれたと
感謝する。ありがとう。
彼にとっては、プールダックが人生で初めての仕事だそうである。
そこで働いた経験を活かして色んな事に挑戦してほしいと思う。

先輩として心得て欲しいこと
人生はあっという間、だからこそ自分の人生に誇りを持ち、過去に対して
決して言い訳はしない人に成長して社会に貢献する。
この気持ちを大切にしていれば、必ず自分なりの答えが出せると思う。
自分の人生を思う存分楽しいで下さい。
長い間、ご苦労様でした。

2008年07月09日

校舎ミーティング&エール

日曜日に大森町・大鳥居校舎共同ミーティングを行なった。
このミーティングの趣旨は、講師間コミュニケーションや
校舎の改善点など議論し解決を図るものである。
今回は、アンケート方式で行なった。まず、アンケートでプールダック
で働いていることに対して考えてもらう。
これは、非常に大切なことで意識を高める作用がある。
ただ働いているのではなく、生徒のため会社のため自分のためと
いった目的意識が向上し、それが周囲に与える影響は大きいのである。
また自分が感じた意見を発表し、会社がそれに対して答えを出すといった
意見交流の場が講師陣にも互いに良い影響を与える。

会社はみんなで作るものという自覚は、会社を強くする。
今回、講師陣からの意見は、本当に感謝しています。
できるものからすぐに対応していきたいと思います。それが会社からの
気持です。働くということは、責任を自分でどの位置におくのかが大きなポイントで、
考えようでいくらでも成長できるのです。
私は、働く上で感じることは、責任と楽しさは同じ場所に位置すると思う。
責任は、自分のプライドと現実の葛藤の中、辛くても達成に情熱を注ぐこと。
楽しさは、多くの人との係わり合いや難題を乗り越えたときの感動のこと。
この2つがあるから、挑戦心がまた湧いてくる。だから働きたいんだと。

若い講師陣には、今言った働くということの意味を自分で考えてほしい。
生きていく術になるのだから、幸せは自分で作るもの。
プールダックにはその素晴らしき考えを持った多くの若者がいることを
私は誇りに思う。

2008年07月21日

さあ、いよいよ夏旅行  in 珠洲

去年の12月から温めていた企画が実行される日が近づいてきた。
この企画は、ご存知の通り子ども達のために何かできないかという思いから
始まったものだ。じゃあ、何が今大切かつ必要なのか。
当たり前の心が必要だと思う。特に思いやり精神だ。
自分より相手を思う気持ちが今の子ども達は不足し、自己中心的に育っている子が増加している。
心の変化は親ではできない。もう他人からの影響が大きい年になっている。
考えは非常に簡単で人と人との繋がりや触れ合いが一番大切な思いやりの心を生ませる。
みなさんが大人になって感じることは様々であろうが、考えられる共通点は、
1人では生きられないことでしょう。
自分は沢山の支えがあって生きている。この思いを伝えたいですよね。
それがこの夏旅行に凝縮されているのです。

さて内容としては、天候次第で大きく変わってしまうので天と運に懸ける。
朗報としては、今まで7年間の夏旅行は全て天候には恵まれたので大丈夫でしょう。
また、準備とは、全て揃えたので明日最終チェックするのみである。
いつもそうだが、新しい試みはワクワクドキドキ。
私は必ず今回成功させ、10年20年と長く大きなものにさせる。
またスーパーハイテンションで行ってきたいと思います。

今回参加の親御様へ
この初企画にご参加頂き誠に感謝しています。お金は少し高く感じるかもしれませんが、
子ども達にとってお金に変えられない友達や地元の方や色々な経験がこれからの彼らの成長に
必ず良い影響を与えます。勉強より大切なものを得るのですから。帰ってきたら色々聞いて見て下さい。

2008年07月22日

新入社員の皆さん お疲れ様!

まず始めに、新入社員のみなさん 大変ご苦労様でした。
昨日と今日2日間那須に社員旅行に行ってきました。
企画は殆ど新入社員の3人が立て準備してきました。
当日もバーベキューの準備や後片付けなど沢山の役割をこなし
社員全員満足いくことができた。ありがとう!

私自身3人の成長が日々感じ頼もしく思っています。喜んでもらいたい思いを
いつまでも大切に!
来年度は新たな後輩ができるので、残りの1年生を思う存分充実できるよう
努めて下さい。くれぐれも体には気配りするように。

新入社員の皆さん お疲れ様!

まず始めに、新入社員のみなさん 大変ご苦労様でした。
昨日と今日2日間那須に社員旅行に行ってきました。
企画は殆ど新入社員の3人が立て準備してきました。
当日もバーベキューの準備や後片付けなど沢山の役割をこなし
社員全員満足いくことができた。ありがとう!

私自身3人の成長が日々感じ頼もしく思っています。喜んでもらいたい思いを
いつまでも大切に!
来年度は新たな後輩ができるので、残りの1年生を思う存分充実できるよう
努めて下さい。くれぐれも体には気配りするように。

2008年08月29日

山下塾 vol.19 ディズニーの凄さ

今日は、会社の休みもあって家族でディズニーシーに行ってきた。
驚いたことに空いているが、天候や平日と考えるとお客さんは多かった。
私自身は、遊びに来たのだが感心させられた。
アフター6で初めて家族で来て、車を止めると異空間が視界に入り、
圧倒的な存在感が全身でワクワク感を彷彿させる。予想通り。逆にいつも通り。
行けば、頭に描いていた空間がそこにあり、夢と希望を全員に与える。
また、時間が経つと行きたくなる。これこそが集客力の秘訣なのだ。
ひと言、凄い!!
私は子どもが小さいため、乗り物は電車のみだったが、ただ歩いてだけ、
ただポップコーンを一緒に食べているだけ、でも幸せだった。
それがディズニーの凄さなのだ。
だからディズニーは世の中の不景気は関係ない。
景気に一喜一憂しては会社としては二流。だから一流のディズニーはどこにも
真似が出来ない会社になった。そりゃ強いわけだ。

結論は会社は生き物。
自分の会社をしっかり把握し、他社との比較の上、上回っているものがどれだけあるのか
が会社の強さに比例するのだ。
私はどんな状況下だとしても会社に良い流れを作り出すことを考え、そして諦めも肝心であると考える。
ただ諦めるのではなく、無駄を無くし、必要最小限に抑える。これも会社の強さ。
会社の命は、顧客にあり。
必要とされていれば会社は死なない。
だからこそその存在にならなければ強い会社にはなれない。
私はディズニーのような会社を作りたい。


2008年11月16日

エントリー100回記念!! 速報!!

来年度に2校舎開校を宣言します。

3月に下丸子校開校
7月に蓮沼校開校(蓮沼地域で検討変更もあり)

更に古くから愛させていた本羽田校のリニューアルのため移転を検討中(来年必須)

ここまでこれたのも生徒のみなさん保護者のみなさんのお陰です。
ありがとうございます。

大田区でどこへ行ってもプールダックがある。
そんな身近な塾がプールダックである。
愛し愛される塾、どこにも負けない塾、
地域を大切にする塾。
全ての可能性を引き出すのが私の使命であり、40歳まで突っ走る。
必ず大田区制覇!!


2008年12月17日

山下学 vol.43 不況に負けてはならない

今年の終わりに襲ってきた大不況の嵐。
不況になるスピードが速く、世の中全体が重い空気に
覆われているかのように感じてならない。
この100年に1度の大恐慌の再来と言われてる中で
如何にして戦うか企業戦略を最優先に取り組み直ちに行動しなければ
ならない状況に生きている。
1つ分かることは景気が回復するのをただ待つ選択は最低な選択だと言えるだろう。
私は、この状況をチャンスだチャンスだチャンスだと何回も口にして
さらに念じ込むことで自分自身の心に強い意思が生まれ平静で居られる。
そして笑う。
いつもよりテンションを倍にし元気を作る。
次に今まで悪化した原因を調べ、その原因が要因となる新しいことを考える。
その後は即行動。
これが不幸中の幸い、要はいい方向にベクトルを向ける流れを自分で作る。
何も起こさなければ幸いは不幸で終わり、つまらなく情けなく切ないものになる。

生き続ける以上必要なものは沢山ある。
その中に必ずヒントが隠されている。
不況だからこそ必要なものが・・・
私は気付き見つけている。


2008年12月19日

山下学 vol.44 会社責任とプライド

連日大量解雇のニュースを耳にする。
特に大企業のリストラが目立つ、その対象殆どは非正規社員(契約社員)たち。
アメリカの金融危機が引き金に全世界で景気減速し、企業の早期対策を断行
しなければならないのは理解できるが、だからといって会社が生き残るため
に契約社員を解雇する考えは会社として人として疑うべき問題ではないかと思いませんか?
またこの契約社員たちのその後はどのように考えての経営者は判断したのか気になりませんか?
結局会社の都合で雇用したり解雇したり、人を駒のように考えているとしか考えられない。
雇用すればその責任が会社が取る。当たり前のこと。
その当たり前ができず大企業の殆どはリストラという選択をした。それが今の日本。
情けない 侘しい 無責任 恥 良い言葉出てこない。
日本人ってもっと人を大切にする心を持っているんじゃないの?
本当に残念でならない。皆さんもそう思いますよね!

私は一経営者として思う
社員は自分の家族と一緒
その人たちにも家族ができる
会社は大家族の集団
その家族を見捨てることはできない
私にとって大切な人たち
そして人生を共に楽しむ仲間たち
辛い時や悲しい時もあれば、嬉しい時や充実感を得る時もある
そこには必ず仲間がいる 応援してくれる仲間がいる
会社は社員が安心して夢に向かって突き進むことができる組織でなければならない
それがプールダックの本質であり、この会社を守る私の責任とプライドでもある


 
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