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2016年1月

頑張れ!受験生!

ブログの更新が滞ってしまい申し訳ありません。倉持です。

明日は私立中学受験の本番です。みんな、持てる力の全てを出し切って頑張ってください!

普段通りの力を出し切ればきっといい成果が出るはずです!

頑張れ受験生!

中学受験

大森町校 田中です。

いよいよ明日、中学受験本番です。

今日まで本当に頑張ってきた受験生。夏休みも、冬休みも毎日長い時間塾で授業を受けて、自習をして。きっと辛いときもあったでしょう。ここまでこれたのは本人たちの努力、ご家族の声援があったからだと思います。自分を信じて!本気をぶつけてきて!頑張れーー!!!

夢育 vol.2 試合観戦!!

本日、夢育第2弾として アースフレンズ東京Zを応援のため 大田体育館に試合観戦に行きました。 接戦につぐ接戦の末、最後は混戦から10点近く差をつけ、 見事勝利を飾りました。 ポイントは、ダンクが決まった瞬間、会場内は大歓声に沸き、 一気に勢いがつきました。 いやぁ、本当に鳥肌が立ちました。 さあ、これで2連勝!!  最後の最後まで諦めないZを応援しましょう!! また師門選手も約束通り、子供たちのために点を決め、活躍してくれました! きっと一生懸命応援してくれた子どもたちの声援が届いたのでしょう。 また多くの親御様もご参加頂きありがとうございました。 今年で17年目を迎えるプールダックは 本当の教育とは何かの答えを追及していきたいと思います。 是非是非第3弾の応援とご参加を宜しくお願い致します。

大森東校自習室事情

ご無沙汰を致しております

 受験真っ只中で、大森東校は中学三年生が自習で席を奪い合い

小学生も来れば席も埋まり、無ければ空き教室で対応と、意気込みも高いのがうれしい限りです

 

しかしながら、『自習』においてご家庭の方々が常に心配されるのは

 「ちゃんとやっているのだろうか…。」

 ということです

 

確かに親しい友達と一緒に来ることは、互いに教え合う利点もありますが、余計なおしゃべりをしてしまう弊害もあります

 

ですから、そんな子たちには開校当初から

 気配を消して近づく → 気づくまで後ろで静かに立つ → (生徒)気づいて驚く → 叱る

 とやってきました

 

話していると怒られるという前提を作らねばならないわけですが、気配を消すのが得意(?)なのか結構効果はありました

中学3年生は見本として、他の皆も周りを気遣って静かに頑張ってくれています

 

「常に見られている」という意識を持ってもらうため、生徒には『油断ならぬ先生』でありたいと思います

 

また、自習を利用する生徒への注意書きにも書きましたが、

 「自分のための『自習』であり、みんなのための『自習室』」

 を生徒たちに理解してもらい、常に意義のある自習をさせていきます。

 

POOLDUCK 池端真伍

素朴な疑問。

ぼくのとなりのクラスから聞こえてきたある日の会話。
 
小学4年生の女の子が、先生に素朴な質問をしているようです。

 
女の子「先生! 人のワキって臭いの?」
 
先生「・・・」
 
女の子「先生のワキも臭いの?」
 
先生「・・・先生のは臭くない。」
 
質問されたのは20代前半の女性の先生でした。
 
 

以上、子どもからの素朴な疑問でした。

キャンペーン中

2・3月は、

全校舎でキャンペーンをしています。

そのため、穴守稲荷校では……

↓↓↓↓↓

2・3月キャンペーン.jpg

こんなかんじで、お知らせしています。

ぜひお立ち寄りください ^^

ゴール=スタート

ご無沙汰しております。

萩中校の齋田です。

ひとまず、私立単願推薦の結果がでました!

萩中校の5名の私立単願の生徒は無事、全員合格!

 

先週は面接練習に作文対策と大忙しでしたが、その甲斐あってか本番でもきちんと話せたみたいです。

しかし、合格したからといってうかれてばかりはいられません。

合格はゴールではなく、高校生活のスタートです。

授業では中学3年間の総復習に加え、高校の授業内容を進めて行きたいと思います。

高校生活の良いスタートが切れるよう、がんばっていきましょう!

 

また都立志望生は本番まであと少し!

最後まで悔いの残らないよう勉強していきましょう!

 

齋田明日美

スッキリ

こんにちは。

雑色校室長の大城です。

先日、校舎に新しい棚が来ました。奥行きを狭めたおかげでとてもスッキリ。

生徒の中でも気づく子がいて絶賛してくれる子もチラホラ。

都立推薦入試を受けている中学3年生は今日で最終日。

2月2日に結果が出て受験が終わる子、あと1ヶ月続く子がいますが、とにかく今日から発表までが1番モヤモヤしますね。

そのモヤモヤを打ち消せるような授業を今日会える中学3年生にしたいです。

 

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六郷土手校

こんにちは。POOLDUCKの佐久間誠です。

ホームページにも書いておりますが、2月より「POOLDUCK六郷土手校」が開校します。

おかげさまで、現在多くの問い合わせをいただいており、先日の説明会にも多くの親御様にご参加いただきました。

ご参加いただいた皆様に、この場をお借りいたしまして御礼申し上げます。

 

さて、この度六郷土手校の担当になるということで、南六郷校を離れることになります。(週1回だけは授業しに来ますが…)

子どもたちにもその事実を告げると、「寂しいな」「厳しさから解放される」等、反応は様々で…

 

多くの生徒は一緒に過ごせる時間があとわずかとなってしまいましたが、残り1カ月、全力で頑張ってまいります!

 

英語耳

英検も高校入試も大学入試も、リスニング(英語を聞いて解答するもの)があります。

もちろん英会話をする際にも必須なので、英語に携わる以上切っても切れないのがリスニングです。そして、その英語を聞き取れる耳を『英語耳』と呼ぶそうです。

私は今、小学6年生の英語のクラスも担当しております。今回はその生徒のうちの一人の話をしたいと思います。

 

その生徒は真面目で、毎回の小テストや宿題に対して本当に一生懸命やってくれる生徒ですが、英文法に関しては本人も苦手意識を持ってしまっていて、英検の過去問をやってみても文法の正解率は半分程度でした。

しかしリスニング対策をしようと思って問題をやってみたところ、初めてなのに1問間違い(正解率96%)でした。その後数回リスニングをやりましたが、一番間違えてても3問間違い(正解率88%)でした。

文法とリスニングの正解率があまりにも違うので生徒に聞いたところ、お母様の見解ですが

 ①ほぼ毎年海外旅行をしている

 ②家で洋楽を聴く機会が多い

という事が分かりました。つまり『意識せず自然と英語に多く触れている』という事です。

これは本当に素晴らしい事で、恐らく彼女の英語耳は今後の彼女の英語人生においてかなり強い武器になるはずです。

 

『そんな事言われても・・・』『今更もう遅いし・・・』と思った方、安心してください。

英語耳は年齢に関係なく進歩・完成していくらしいです。

ただし、英語耳はちょっと聞いただけで養われたり徐々に聞こえる様になるものではなく、しばらく何の変化も無かったのにある日突然聞こえる様になるらしいです。

①はなかなか厳しいとしても、②は今日から始められますので、リスニング力を高めたい方、高める必要のある方は是非やってみて下さい。

POOLDUCK 畠山大樹

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