今も昔も変わらない
それは、子ども達にとって一番に尊敬する人は
「 母 」
である。
理由はみな同じ
「母は働いて子育てもしている。いつも働いているイメージがある。」
そんな母をいつも見て彼らは育っている。
母親の存在というものは子育ての上で非常に大切な位置を占めている。
人で例えれば、背骨を意味し、真っ直ぐに歩けるか歩けないかは母親の行動に
左右されると言える。
それだけ子ども達は見ているのである。
お母さん!
子ども達は応援しています。見ています!
頑張ってください。
どうしてこのような話がわかったというと
今中3生を面接練習している際、審問の中にこの
「一番に尊敬する人は誰ですか」
がある。
特に女の子は100%で、やはり人として女性として尊敬される。
教育とは、学業全てではなく、人としてどう学ぶのかが大切である。



