先日6歳年下の妹が幸せいっぱいの結婚式を挙げた。
本当に幸せいっぱいでみんなを幸せにさせてくれた!
彼女とは6歳年下だったとのでいつもおまけ扱いをし、
大きな喧嘩というのも記憶にない。
記憶と言えば、彼女が大学生中にプールダックで3年間にわたり
子ども達を教えたことだろうか。
一生懸命子ども達に向き合う彼女の姿勢は、彼らの心を捉え
親御様からの信頼も大きかった。
その経験が今後の子育てにも大きく影響されるでしょう。
2人に送るエールとして
決して良いことだけが幸せ、楽しいことが幸せではないということである。
どんなことがあっても、相手を尊重し一生という人生を共に生き抜くという
夫婦愛を大切にしなければならない。
時には喧嘩をする時もあるだろう。
時にはすれ違いで寂しい時もあるだろう。
時にはムカつく時もあるだろう。
しかし、これは全て2人がいるからできること。
1人では、何も起こらないことなのだ。
それも幸せの1つであることを大切に共に生きてください。
今の時代、結婚を簡単に 離婚も簡単にする。
子ども達からして見ると、好きで結婚したのに、何で何で何で?
「あなた達には関係ない」と家族だから子どもだからつい言ってしまうでしょう。
でも子ども達からしてみると、納得ができないし好きじゃなくなったら離婚して
次を探せばいいという考えができてしまう懸念がある。
だからこそ
だからこそ
愛し合って結婚したことを忘れずに
誓ったことを忘れずに
そしていつまでも尊敬し合おう
本当に大きな声で結婚おめでとう!!



