青春と言えば、10代だと言えるし、分っているだろう。
その青春と隣り合わせに現実という大人への扉が開いてくる。
そして、現実が大きくなり、青春という若いあの我武者羅な子どもから
現実化の大人へと進化を遂げるのだ。
そう感じる方は多いでしょう。
そういう風に生きてきて思ったこと。
20代も青春があったな。
そして30代の今でも青春はある。
その答えは、夢と希望と熱き情熱。
10代の青春と30代の青春とはちと違う。
現実を知りつつも夢を抱き、希望を持ち、突き進む。
それが30代。
60を人生と節目と考えれば、残り半分。
どう生きるべきか考えるのは当然であろう。
もし、考えてない人は、もったいない。
働くこと、勉強すること、食べること、遊ぶこと、全てにおいて
生きることに繋がる。その大切な根幹に熱くなれる青春がある。
わかっているなら意識を持ち、何事にも笑って生き抜く。
自分ごとだが、今は最高に幸せな気分。
夢や希望や不安や喜びや悲しみなど全て肌で感じ
生きている思えるから。
自分に期待し、応援し、熱く生きる。
これこそ人生の青春となる。
色々な嫌なこともあるだろうが、それも青春の1つ。
さぁ、青春を謳歌しよう。



